募金活動イメージ画像

国内外の障がいをお持ちの方々や、水・衛生事業、学校建設の支援、また災害時の緊急支援募金活動をイオンの店頭でお客さまに呼びかけています。
2020年度はお客さまのご協力のもと、8回の募金を実施しました。合計8,210,871円の募金が集まりました。ご協力どうもありがとうございました。

  • 2020年
  • 2021年
実施募金テーマ金額(円)寄付先
3~4月ミャンマー学校建設募金303,088ミャンマー政府
4~5月新型コロナウイルスこども支援募金501,274NPO全国こども食堂支援センター他
5~6月宮城県新型コロナ医療従事者支援募金519,638宮城県
7~8月24時間テレビ愛は地球を救うチャリティ募金5,007,654日本テレビ
10月イオンユニセフセーフウオーター募金388,018カンボジア政府
11月アジア障がい者支援募金357,766ユネスコ
12月~1月こども食堂支援募金760,824NPO法人
全国こども食堂支援センターむすびえ
2月~3月障がい者ものづくり募金372,609NPO法人難民を助ける会
 合 計8,210,871 
実施募金テーマ金額(円)寄付先
4/10~5/9イオンユニセフセーフウォーターキャンペーン493,527公益財団法人日本ユニセフ協会
4/29~6/30新型コロナウイルス医療従事者緊急募金
(宮城県内)
426,648新型コロナウイルス感染症対策寄附金
(宮城県)
7/3~8/1全国子ども食堂応援の募金495,360NPO法人
全国こども食堂支援センターむすびえ
 合 計 

SDGsの取組み

  • 3 すべての人に健康と福祉を
  • 4 質の高い教育をみんなに
  • 6 安全な水とトイレを世界中に
  • 8 働きがいも経済成長も
  • 10 人や国の不平等をなくそう
  • 11 住み続けられるまちづくりを
  • 17 パートナーシップで目標を達成しよう

イオン社会福祉基金ボランティアイメージ画像

イオンは、全国の障がい者の方々の社会活動への参加促進、障がい者福祉の向上を図ることを目的に、1977年に「イオン社会福祉基金」を設立しました。この基金は労使双方がひとり当たり毎月50円ずつ(労使双方で100円)を積み立てるもので、「福祉車両の贈呈」と「ボランティア活動」を柱とした社会福祉活動を行っています。2020年12月末時点で、100社約73,600人の従業員が加盟しています。毎年、障がいを持つ方々の社会貢献活動への参加支援として、清掃活動やクリスマス会などへの参加を通じて施設の方々との交流を深めるボランティア活動や福祉車両の贈呈などを継続して行っております。2020年度は新型コロナウイルスの影響から、施設の方との交流が出来ず、残念な年となりましたが、施設に必要な加湿器や、マスクなどを、例年にはない商品も寄付させていただくことができました。障がい者福祉向上の一助となるべく、ボランティア活動を行っております。

SDGsの取組み

  • 3 すべての人に健康と福祉を
  • 10 人や国の不平等をなくそう
  • 17 パートナーシップで目標を達成しよう